空に星があるように その歌詞

空に星があるように
浜辺に砂があるように
僕の心にたったひとつの
小さな夢がありました

風が東に吹くように
川が流れて行くように
時の流れにたったひとつの
小さな夢は消えました

淋しく淋しく星を見つめ
ひとりでひとりで涙にぬれる
何もかもすべては
終わってしまったけれど
何もかもまわりは
消えてしまったけれど

春に小雨が降るように
秋に枯葉が散るように
それは誰にもあるような
ただの季節のかわりめの頃


・・・・・・・作詞・作曲 荒木一郎  

空に星があるように



彼の声で彼の歌で流れているときが一番だと思います。
その破天荒なイメージとか生き方とか
そんなものは
音楽の良し悪しとは全く関係ありません。

関係ないとは言葉の通りの意味です。
悪いヤツの作った曲がすばらしいなんて
主張しているのではありません。
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雪虫の伝説

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ここにもひとつ陣地を作りました。秘密の基地です。

誰かに読んで欲しい。誰にも読んで欲しくない。ふたつの思いが凌ぎあいます。ココは秘密の陣地にすることにしました。隠れ切れているでしょうか。

そんな設定も可能なはずです。


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